2014年F1GP オーストラリアGP予選結果

Pocket

フリー走行結果に続き予選結果になります。

1 L.ハミルトン/メルセデス/1’44”231
2 D.リカルド/レッドブル/1’44”548
3 N.ロズベルグ/メルセデス/1’44”595

4 K.マグヌッセン/マクラーレン/1’45”745
5 F.アロンソ/フェラーリ/1’45”819
6 J-E.ベルニュ/トロロッソ/1’45”864
7 N.ヒュルケンベルグ/Fインディア/1’46”030
8 D.クビアト/トロロッソ/1’47”368
9 F.マッサ/ウイリアムズ/1’48”079
10 V.ボッタス/ウイリアムズ/1’48”147

11 J.バトン/マクラーレン/1’44”437
12 K.ライコネン/フェラーリ/1’44”494
13 S.ベッテル/レッドブル/1’44”668
14 A.スーティル/ザウバー/1’45”655
15 小林可夢偉/ケータハム/1’45”867
16 S.ペレス/Fインディア/1’47”293

17 M.チルトン/マルシャ/1’34”293
18 J.ビアンキ/マルシャ/1’34”794
19 E.グティエレス/ザウバー/1’35”117
20 M.エリクソン/ケータハム/1’35”157
21 R.グロージャン/ロータス/1’36”993
22 P.マルドナド/ロータス/No Time

やはり速かったのが、メルセデスチームです。

ハミルトンが開幕戦PPゲットです。チームメイトのロズベルグも3番手につけています。

 

2番手が、驚いたことにレッドブルのリカルドです。

やっぱ、母国GPということで気合の入ったアタックでした。

 

そのリカルドとは対照的にソフトウェアのトラブルで、レッドブル系チームでは最下位のベッテルです。

チャンピオンがQ3進出できなかったのは驚きの結果でした。

 

☆☆  sponsor  ☆☆


☆☆  sponsor  ☆☆

 

日本人としては注目してしまう可夢偉選手はQ2に進出。おめでとうございます。

ケーターハムでQ2進出は、なかなかいい結果だと思います。決勝も期待できそうです。

 

決勝では、好調なメルセデス、フェラーリ、ウィリアムズ、レッドブルが

いい走りをして、レースを盛り上げてほしいです。

Pocket

  1. コメントはまだありません。

  1. トラックバックはまだありません。